光とは(広辞苑、和英のなかの光)

さて、 とは、いったい何なんでしょう?

 を辞書で引くと

【広辞苑】:

②目に感ずる明るさ。目を刺激して視覚おこさせる物理的原因。その本質は可視光線を主に赤外線・紫外線をふくめ、波長が約1ナノメートルから1ミリメートルの電磁波
⑤人に明るさをもたらすもののたとえ。希望。光明。

 は物や背景を照らし、私たちにそれらの存在を「見える」という方法で知らしめてくれます。
見えることで、知る喜びを与えてくれる・・・ことから、「希望」の象徴でもあるのでしょう。

つまり  は、物理的と心理的と、二つの角度から私達を照らし、貢献してくれているんですね。
って、難しく迫ってみました(*^.^*)

和英辞典で  を調べてみると、

【ジーニアス和英辞典】:

light: 光、光線
ray: 光線
beam: (太陽・月などの)光線、(ランプ・灯台の)光(通例rayは光線の1筋、beamは光線の束)
blaze: 強い輝き、燃えるような色彩、(宝石などの)まばゆい光
torch: たいまつ

【研究社の新和英中辞典】:
上記のほかに

a flash: 閃光
a gleam: (薄暗い所で弱いながらもきらりと見える)微光
a twinkle: (星などの)ぴかぴか光ること
a glimmer: (ちらちらと揺れて見える弱い)かすかな光
a luster: 光沢、つや

などなど
物理的なにもいろいろあって、それぞれ、使う表現がちがうということが分かります。

ムムム・・・ も奥が深いです。

theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

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そうですね

物理的な光だけでなく、人は心の光を求めていますね。
光のあたる日ばかりではないのが、人生かな、とも思いますが、光のほうへ、自ら歩いていける人間でありたいとも、思いますね♪

ボクのヒカリは何処なんでしょう?
もうちょっとで見えるかな?

などと思いながら仕事してました。

yuyu さん自身が

「暖炉の暖かい火」的存在かもしれませんよ♪
私もあたらせて(^,^)>

pokopen さん、おはよう!

pokopen さんの光・・・きっとあるはず。
「灯台下暗し」ってのもあるかもよ♪

ひかり・・・

どっちの意味においても、
光は人類の生存に不可欠なものだと思います。
200年に一度夜の来る惑星の物語とか、
SFには、いろいろな物語のテーマになってますよ。

やっぱり昼と夜は・・・

もんぺさん>
一日1回ずつ来てほしいですね。
光っていろいろ応用されてるみたいで、ちょっと興味があるんです♪
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