
これはヒルトップにあるナショナル・トラストの売店です。

家まで続くガーデンから見る農場の一部。
羊がいます。

ビアトリクス・ポターが暮らした家です。
室内は撮影禁止でした。
それぞれの部屋には、当時の家具や置物、陶器、ビアトリクスの絵、ベッド、子供のころに遊んだ玩具の家やミニアチュアの家具などがあました。

庭は花が咲いてきれいでした。窓辺にはバラの花が。
窓のところにスズメがとまって餌をついばんでいます。

次に、ハーヴァスウェイトからウィンダミア湖南端のレイクサイドまで走る蒸気機関車に18分ほど乗
りました。
この鉄道は、すべてボランティアで運営されているそうです。
その日は乗客が少なかったので、どこでも座っていいと言われました。

ウィンダミア湖は細長い湖なのですが、南端のレイクサイドというところから中ほどのボウネスまで、フェリーに乗ってウィンダミア湖を遊覧しました。
約50分間の遊覧です。湖一周もできるみたいですが、長時間ですね・・・

船からすてきなお家がやお庭がみえました。
風が吹くと、とっても寒かったです。
それでも湖畔で泳いでいる人がいたのにはビックリしました!

夕食はマス料理。
美味しかったのですが、魚をフォークとナイフで食べるのは、とっても難しいですね〜

その後、ランカスターの街へ。
古い歴史を感じる街でした。

お宿は「キングス・アームズ・ホテル」。
ここも、概観はどれだけの時を経てきたのかな〜〜?
・・・と思うくらい古かったです。
でも室内は綺麗に掃除されていました。
エレベーターは荷物用なのかな?
操作が慣れないので、頑張って4階まで階段をつかいました(-,-;
こういうホテルに泊まるのも、趣があります・・
つづく・・・
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yuyu おとぎの国のような、素敵な景色ですね。
鱒は、鮭にも似た感じで、日本人の口に合いますね。
エレベーターは手動式だったのでしょうか?
yuyu さん♪
道子 庭には花がたくさん咲いていて、草木の緑も美しく、いい季節に訪問したな〜と思いました。
エレベーターの扉は手動式みたいでした。
二重扉で、内側は伸びちぢみする(?)鉄格子です。
荷物があると1〜2人乗るといっぱいでした。
jubilee とても素敵な場所ですね〜。
お魚をフォークとナイフで、
う〜ん、難しいですね・・・。
jubilee さん♪
道子 湖水地方は本当に緑やお花がきれいで、
半日しかいられないのが残念でした。
お魚用にマイ箸を持っていけばよかったな〜と思いました^^
エジンバラから湖水地方まではバスでの移動。
車窓からは緑の牧草を食む丸々とした羊がたくさん見られました。
暖かくなる季節なので、子羊もたくさんいて、可愛かったです。
ずーっと、牧草と羊!でした。 (たまに牛、たまに馬)
羊は大切な財産なのでしょうね。
でも、雨が降っても雪が降っても(雪はあまり降らないそうですが)、農場にほかっておくそうです。
強いんですね!
そこで生まれ、そこで育つので、逃げないそうです。
他所から連れてきた羊は、もといた場所を探して(?)出て行ってしまうそうです。
ですから、農場を買う場合は羊込みで買わないといけないそうです。
いろいろあるんですね。
3〜4時間(途中1時間の休憩)後、やっと湖水地方に着きました。
湖水地方周辺の道路は昔のままで、両側には石を積んでできた柵があり、車2台すれ違うのがやっとの幅なので、観光バスがすれ違うときに大変なところもありました。
まず訪れたのは「ホークスヘッド」という街です。

これはビアトリクス・ポターのご主人の法律事務所だったところだそうで、今ではギャラリーになっています。
小さな室内には写真のような説明が貼ってありました。

ここは、詩人ワーズワースが子供のころに住んでいた家だそうです。

これはグラマー・スクール。
ランチはこの街「ホークスヘッド」の小さなレストランでいただきました。

アペタイザー

ローストビーフ
次に向かったのは「ヒルトップ」。
「ピーターラビット」で収入を得たビアトリクスが購入し、住んでいた農場です。
道が狭いので、ホークスヘッドから乗り合わせのマイクロバスで行きました。
つづく・・・
車窓からは緑の牧草を食む丸々とした羊がたくさん見られました。
暖かくなる季節なので、子羊もたくさんいて、可愛かったです。
ずーっと、牧草と羊!でした。 (たまに牛、たまに馬)
羊は大切な財産なのでしょうね。
でも、雨が降っても雪が降っても(雪はあまり降らないそうですが)、農場にほかっておくそうです。
強いんですね!
そこで生まれ、そこで育つので、逃げないそうです。
他所から連れてきた羊は、もといた場所を探して(?)出て行ってしまうそうです。
ですから、農場を買う場合は羊込みで買わないといけないそうです。
いろいろあるんですね。
3〜4時間(途中1時間の休憩)後、やっと湖水地方に着きました。
湖水地方周辺の道路は昔のままで、両側には石を積んでできた柵があり、車2台すれ違うのがやっとの幅なので、観光バスがすれ違うときに大変なところもありました。
まず訪れたのは「ホークスヘッド」という街です。

これはビアトリクス・ポターのご主人の法律事務所だったところだそうで、今ではギャラリーになっています。
小さな室内には写真のような説明が貼ってありました。

ここは、詩人ワーズワースが子供のころに住んでいた家だそうです。

これはグラマー・スクール。
ランチはこの街「ホークスヘッド」の小さなレストランでいただきました。

アペタイザー

ローストビーフ
次に向かったのは「ヒルトップ」。
「ピーターラビット」で収入を得たビアトリクスが購入し、住んでいた農場です。
道が狭いので、ホークスヘッドから乗り合わせのマイクロバスで行きました。
つづく・・・
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yuyu 湖水地方、私も1度は行ってみたい場所ですが、かなりバスで揺られないといけないんですね。
イギリスと言えばローストビーフですね!
お味はいかがでしたか?
yuyu さん♪
道子 こんばんは。
私たちはスコットランド側から湖水地方へ向かったのですが、ロンドン側からでもけっこうな距離みたいですね。
ローストビーフ、私は美味しいと思ったのですが、皆さんはそうでもなかったみたいです。サラダ菜とかトマトとかカイワレとかが添えてあると嬉しかったんですが・・・
朝は寒くて冬の格好で丁度いいくらいでした。
私はサマーセーターにスカーフにウィンドブレーカーでしたが、外国の方の中には半そでの人もいました。
人によって体感温度が違うのでしょうね〜
海には暖流が流れているということで、霧がかかっていました。

上の写真はカールトン・ヒルという丘で、晴れていればエジンバラの街全体が見渡せるはずですが、何も見えませんでした。

向こうに見えるのはホーリールード宮殿ですが、近ぢかエリザベス女王がみえるそうでその準備(?)で閉鎖されていました。
周りの建物はみな石のブロック造りで歴史の重みが感じられました。

エジンバラ城の入り口です。

入り口まで行く橋の両側に立つ兵隊さんは、若くてとってもハンサムでした。

場内の建物。

広間。ここで謁見や会合などが行われたのでしょうね。
壁一面に武器が飾ってありました。真紅の壁が鮮やかでした。

しだいに晴れ渡ってきて、新市街がよく見渡せました。
エジンバラは、谷をはさんで新市街と旧市街があります。

城壁にそってぐるりと大砲が設置されていました。

砲撃用の穴から街を覗いてみました。

エジンバラ城からロイヤル・マイルを下っています。
左端に見えるのはストリートパフォーマーで、何やら準備をしていました。

キング・アーサー(?)に変身!
50ペンス支払うと、男性はナイトの扱い(剣を両肩に載せる儀式)、女性はレディーの扱い(手の甲にチュっと)をしてもらって、一緒に写真が撮れます。
ランチの後は夕方まで自由行動で、ロイヤル・マイルにあるお店をみて回ったり、ティーで一服したりしました。

これはファッジ(fudge)という長方体の砂糖菓子です。
ファッジ専門のお店には、30〜40種類くらいありました。
「Which is popular?」
ときくと、
「This....this...this...」
と10種類くらい指し示してくださったのですが、
結局、適当に5種類選んで3つにカットして袋に詰めてもらいました。(化粧箱もあります)
チョコ味、スコッチウィスキー、ナッツ、ココナッツなど、いろいろな味が楽しめました。

夕食では、「ハギス(haggis)」というお料理をいただきました。

食べ終わるまで、何のお料理なのか説明されませんでした。
あとで「刻んだ羊の臓物を胃袋に入れて煮込んだもの」と聞いて、
「キャッ!!」・・・でした。

後から出てきたチキンのお料理も、特大のチョコレートケーキも、
あまり喉を通りませんでした(-,-;;
そんなこんなで、二日目も過ぎていきました。
つづく・・・
私はサマーセーターにスカーフにウィンドブレーカーでしたが、外国の方の中には半そでの人もいました。
人によって体感温度が違うのでしょうね〜
海には暖流が流れているということで、霧がかかっていました。

上の写真はカールトン・ヒルという丘で、晴れていればエジンバラの街全体が見渡せるはずですが、何も見えませんでした。

向こうに見えるのはホーリールード宮殿ですが、近ぢかエリザベス女王がみえるそうでその準備(?)で閉鎖されていました。
周りの建物はみな石のブロック造りで歴史の重みが感じられました。

エジンバラ城の入り口です。

入り口まで行く橋の両側に立つ兵隊さんは、若くてとってもハンサムでした。

場内の建物。

広間。ここで謁見や会合などが行われたのでしょうね。
壁一面に武器が飾ってありました。真紅の壁が鮮やかでした。

しだいに晴れ渡ってきて、新市街がよく見渡せました。
エジンバラは、谷をはさんで新市街と旧市街があります。

城壁にそってぐるりと大砲が設置されていました。

砲撃用の穴から街を覗いてみました。

エジンバラ城からロイヤル・マイルを下っています。
左端に見えるのはストリートパフォーマーで、何やら準備をしていました。

キング・アーサー(?)に変身!
50ペンス支払うと、男性はナイトの扱い(剣を両肩に載せる儀式)、女性はレディーの扱い(手の甲にチュっと)をしてもらって、一緒に写真が撮れます。
ランチの後は夕方まで自由行動で、ロイヤル・マイルにあるお店をみて回ったり、ティーで一服したりしました。

これはファッジ(fudge)という長方体の砂糖菓子です。
ファッジ専門のお店には、30〜40種類くらいありました。
「Which is popular?」
ときくと、
「This....this...this...」
と10種類くらい指し示してくださったのですが、
結局、適当に5種類選んで3つにカットして袋に詰めてもらいました。(化粧箱もあります)
チョコ味、スコッチウィスキー、ナッツ、ココナッツなど、いろいろな味が楽しめました。

夕食では、「ハギス(haggis)」というお料理をいただきました。

食べ終わるまで、何のお料理なのか説明されませんでした。
あとで「刻んだ羊の臓物を胃袋に入れて煮込んだもの」と聞いて、
「キャッ!!」・・・でした。

後から出てきたチキンのお料理も、特大のチョコレートケーキも、
あまり喉を通りませんでした(-,-;;
そんなこんなで、二日目も過ぎていきました。
つづく・・・
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yuyu エジンバラ、素敵なところですね〜。
昔々、ロンドンにだけは行ったことがありますが、日本にくらべて気温が低いですね。
イギリスは、どうもお料理は、もうひとつですね。
続きを楽しみにしています^^
yuyu さん♪
道子 ハギスには閉口しました(-.-;;
スコットランドの首都エジンバラは、中世の雰囲気がそのまま残っていて、さすが世界遺産だな〜と思いました。
一日のうちでも気温の変化が激しいので、脱いだり着たりして調節しました。
ただいま・・・
8日の月曜日に帰国しました。
帰国後約一週間経ちましたが、健康に異常はみられないのでよかったです。
早や梅雨入り宣言がされたみたいで、蒸し暑いですね。
(今日はよく晴れて風も吹いて比較的さわやか・・・かな?
でも、私の部屋の温度は29度なので、動くと汗が出ます;;)
イギリスは涼しいというより、寒いくらいでした。
私はH.I.S.のインプレッソ(添乗員同行の旅)を利用しました。
決め手は、価格とコース、それとエジンバラとロンドンで半日自由行動があったからです。
安心と小冒険がほどよくミックス・・って感じでしょうか(^,^;
セントレアからフランクフルトで乗り継いでエジンバラへ。ルフトハンザ航空でした。
全部で12〜3時間乗ったのでしょうか、エコノミークラスの狭いシートは疲れますね。
歳をとると特に。
高さ調節のできる足置きがあると、楽だろうな〜(シ○ガ○○ル航空のように・・・)
トイレに5〜6回行ったと思います。
歩いたり、手を洗ったり、うがいをしたり、鏡を見たり・・・でけっこう気がまぎれますから。
一度でいいから、ビジネスクラスに座りたいものです(-.-#
でも、フライト・アテンダントさんとかお料理はまあまあよかったです。
それに、据え膳なのが、なによりです(^^)
フランクフルトでは、飛行機からタラップを降りて、構内バスで乗り継ぎのゲートまで輸送されました。
グルグルまわって、空港で働く人たちの様子が見れました。
こういうのも「いいかな」・・・と思いました。(時間に余裕があれば)
乗り継ぎ審査(?)のとき
「group or personal?」
とか言うようなことを聞かれました。
誰かが
「What kind of group?」 と聞かれて、
「A Japanese group.」 と答えたみたいで、
係員は
「I know you are Japanese....」
と言いましたが、さらに詳しくは聞きませんでした。
でも、隣の係員に
「何のグループかって聞いたら、日本人のグループだってさ」
といって、笑っていました。
ドイツなまりの(?)英語は聞きづらかったです。
フランクフルトからエジンバラまで小型機で1時間半ほどの飛行中、飲み物と、黒っぽい固いスライスパンにチーズを挟んだだけの食事がでましたが、これがけっこうシンプルなお味でおいしかったです。
エジンバラ空港についたときはホッとしました。
入国審査では家族ごとに審査を受けました。
私は娘と行ったので、娘と。
パスポートと出入国審査票を出してボーっとしていたら
「ペラペラ・・?」
と聞かれて、
「えっ?」
と戸惑っていると。
「おかあさん、何日滞在するのか聞いてるんじゃないの?」
と娘。
「Oh, seven days.」と私。
審査官 「After seven days, where will you go? Go back to Japan?」
私 「Yes, we will go back to Japan.」
審査官 「Are you on a vacation?」
私 「Yes, vacation.」
審査官 「Have you ever been here before?」
私 「No, this is the first visit.」
審査官 「About her, she can't speak English?」
私 「She can not speak English.」
審査官 「OK. Enjoy your vacation.」
私 「Thank you.」
やれやれ、無事に入国できました。
後ろを振り返ると、隣やそのまた隣の、私たちより前に審査を始めた方々はまだ話していました・・・
入国者が少なかったからかな?
もう夕方だったので、すぐにホテルへ。
私たちが泊まったのは、エジンバラ市街の対岸のクウィーンズフェリーというところの、「The Queensferry Hotel」でした。
外は夜になると寒く、10℃前後だったのではないでしょうか。
写真は夜の9時ごろなのですが、外はまだ明るかったです。
サマータイムがあるのも当然だな〜と思いました。


小銭が必要だったので、ホテルのパブでお兄さんに、カプチーノを注文すると、スープカップほどの大きなカップに山盛りのカプチーノを作ってくれました。
£2くらいだったかな? 満腹〜でした。
つづく・・・
8日の月曜日に帰国しました。
帰国後約一週間経ちましたが、健康に異常はみられないのでよかったです。
早や梅雨入り宣言がされたみたいで、蒸し暑いですね。
(今日はよく晴れて風も吹いて比較的さわやか・・・かな?
でも、私の部屋の温度は29度なので、動くと汗が出ます;;)
イギリスは涼しいというより、寒いくらいでした。
私はH.I.S.のインプレッソ(添乗員同行の旅)を利用しました。
決め手は、価格とコース、それとエジンバラとロンドンで半日自由行動があったからです。
安心と小冒険がほどよくミックス・・って感じでしょうか(^,^;
セントレアからフランクフルトで乗り継いでエジンバラへ。ルフトハンザ航空でした。
全部で12〜3時間乗ったのでしょうか、エコノミークラスの狭いシートは疲れますね。
歳をとると特に。
高さ調節のできる足置きがあると、楽だろうな〜(シ○ガ○○ル航空のように・・・)
トイレに5〜6回行ったと思います。
歩いたり、手を洗ったり、うがいをしたり、鏡を見たり・・・でけっこう気がまぎれますから。
一度でいいから、ビジネスクラスに座りたいものです(-.-#
でも、フライト・アテンダントさんとかお料理はまあまあよかったです。
それに、据え膳なのが、なによりです(^^)
フランクフルトでは、飛行機からタラップを降りて、構内バスで乗り継ぎのゲートまで輸送されました。
グルグルまわって、空港で働く人たちの様子が見れました。
こういうのも「いいかな」・・・と思いました。(時間に余裕があれば)
乗り継ぎ審査(?)のとき
「group or personal?」
とか言うようなことを聞かれました。
誰かが
「What kind of group?」 と聞かれて、
「A Japanese group.」 と答えたみたいで、
係員は
「I know you are Japanese....」
と言いましたが、さらに詳しくは聞きませんでした。
でも、隣の係員に
「何のグループかって聞いたら、日本人のグループだってさ」
といって、笑っていました。
ドイツなまりの(?)英語は聞きづらかったです。
フランクフルトからエジンバラまで小型機で1時間半ほどの飛行中、飲み物と、黒っぽい固いスライスパンにチーズを挟んだだけの食事がでましたが、これがけっこうシンプルなお味でおいしかったです。
エジンバラ空港についたときはホッとしました。
入国審査では家族ごとに審査を受けました。
私は娘と行ったので、娘と。
パスポートと出入国審査票を出してボーっとしていたら
「ペラペラ・・?」
と聞かれて、
「えっ?」
と戸惑っていると。
「おかあさん、何日滞在するのか聞いてるんじゃないの?」
と娘。
「Oh, seven days.」と私。
審査官 「After seven days, where will you go? Go back to Japan?」
私 「Yes, we will go back to Japan.」
審査官 「Are you on a vacation?」
私 「Yes, vacation.」
審査官 「Have you ever been here before?」
私 「No, this is the first visit.」
審査官 「About her, she can't speak English?」
私 「She can not speak English.」
審査官 「OK. Enjoy your vacation.」
私 「Thank you.」
やれやれ、無事に入国できました。
後ろを振り返ると、隣やそのまた隣の、私たちより前に審査を始めた方々はまだ話していました・・・
入国者が少なかったからかな?
もう夕方だったので、すぐにホテルへ。
私たちが泊まったのは、エジンバラ市街の対岸のクウィーンズフェリーというところの、「The Queensferry Hotel」でした。
外は夜になると寒く、10℃前後だったのではないでしょうか。
写真は夜の9時ごろなのですが、外はまだ明るかったです。
サマータイムがあるのも当然だな〜と思いました。


小銭が必要だったので、ホテルのパブでお兄さんに、カプチーノを注文すると、スープカップほどの大きなカップに山盛りのカプチーノを作ってくれました。
£2くらいだったかな? 満腹〜でした。
つづく・・・
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yuyu こちらは入梅して、じめじめとした暑さですが、イギリスは爽やかだったでしょうね。
お嬢さんがいらっしゃると、旅行も楽しいですね。
羨ましい〜。
お写真、とってもきれいですね!
続きを楽しみにしています^^
yuyu さん♪
道子 こんばんは。
イギリスも晴れると25℃くらいになって、半そでがほしいくらいでしたが、曇って風があったり、雨降りだと寒くて上着が必要でした。
一人で参加かな?と思っていたのですが、土壇場で娘が行ってくれることになり、嬉しかったです(^,^)
jubilee お帰りなさい!!
いいですね〜。入国の際の
英語のやりとり、あの緊張感また
経験したいものですね〜(笑)
旅行記楽しみにしています。
jubilee さん♪
道子 ただいま^^
入国審査は緊張しますね。
日本語モードから英語モードへのスイッチ切り替えがスムーズに行かないと戸惑います。
まだまだ修行が必要だな〜と思いました。
突然ですが、明日(6/1)から8日間、イギリスツアーへ行ってきます。
道子
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jubilee イギリスですかぁ〜。
どちらに行かれたんでしょうかね?
また感想聞かせてくださいね。
Emma bridgewater
celery http://www.emmabridgewater.co.uk/Default.aspx?language=en-GB
最近気になっている食器Emma bridgewaterは
ヨーロッパでは安く買えそうですね。
うらやましい。私も行きたいです〜!!
yuyu いいなあ〜。
またイギリスでの様子、ブログで拝見するのを楽しみにしています^^
jubilee さん♪
道子 ただいま。暑くなりましたね。
エジンバラからロンドンまで縦断しました。
6日間でイギリス全体を垣間見た感じです。
ゆっくり一日ずつご報告しようと思います(^.^)
celery さん♪
道子 ただいま。
お気に入りの食器があると生活も楽しくなりますね。
私たちは4日目にウェッジウッドへ行きました。
熟練さんのデモンストレーションも興味深かったです。
yuyu さん♪
道子 ただいま。梅雨入りで湿気がイヤですね。
イギリス、楽しかったです。
また訪問したところを、それぞれ、ゆっくりブログしますね。








